ど登場人物は『約束のネバーランド』という漫画をベースにしていると推測しました。

ちなみに私は、上記の2つのほかにエピソード8も担当しております。これまでのいろいろな秘密が暴かれることに加え、最終話ともなると皆さんヘトヘトになっていて、そこもまた面白い回です。いつも手厚くご指導してくださる関係者のみなさま、ありがとうございました。

『トークサバイバー』にはシーズン1,2もあり、すべてに音声ガイドが付いておりますので、ぜひどうぞ。

ガイドを書き終えて

また、ライブ公演を見ていると、よく思うことがあります。それは、私の笑っている箇所が他の人とは違うこと。「なんか、サイコパスっぽいかも」と頭をよぎることもありますが、年齢や経験、性別やお笑いファン歴などによっても、笑いのツボってぜんぜん異なるはずです。そこがまたお笑いの魅力のひとつだと思います。そして私の「ノー、トーク」など、食わず嫌いや先入観もいけませんね。ノブさんやカレンさんのツッコミを手掛かりにして、ご自分なりに楽しんでいただけたら、こんなに嬉しいことはありません。

さて、ここまで読んでくださったみなさま。作品に興味を持っていただき、もし音声ガイドを利用された方がおられましたら、ぜひ感想をお聞かせいただけませんでしょうか。わかりづらいところや改善点、お叱りの言葉、もっと解説して欲しい箇所、なんでも構いませんのでお気軽に以下へお知らせくださいますか。

fukada.michiyo@314-store.com

ブログメニューの「お問い合わせ」からでも可能でございます。
それではみなさま、年末年始は『トークサバイバー』で笑い転げてくださいね!mi